ギミックとは


■ギミック都市生活研究所のプロフィール
代表の小原 潔が1981年(昭和56)に広島市に創業した
企画・デザイン・編集を主にする制作プロダクション。
当初は広告宣伝やSP(セールスプロモーション)に関する
ものが多かったが、現在では地域誌の編集・本づくり
マップづくりを柱に商品開発、ブランディング、売場演出
店づくり、まちづくりの総合プロデュースを行う。
社名のギミック[gimmick]とは、プロモーション用語で
「仕掛け」の意味。仕掛け人のSHIKAKEである。
ややこしいことを楽しく、難しいことをやさしく
相手につたえるW仕掛けWを考えたいと願っている。
活動エリアは広島県内が基本だったが、最近では
愛媛・中島や高知・四万十など、四国圏まで広がる。

主な地域誌の仕事は
●グラフひろしま(広島市)●タノシビト(広島市)
●がんばれ!かべせん(広島市・湯来・戸河内・加計町)
●農業探検マガジン(東広島市)●宝島くらはし(広島県・倉橋町)
●みたらい通志(広島県・豊町)●海陽彩都(呉市・江田島市)
●蔵元だより(竹原市・中尾醸造)●尾道おちこち(尾道市・福利物産)
●お好みノート(広島・オタフクソース)
●まいど&まいど(広島・ふたば酒店)
●みはらっせ(三原市・世羅町)●みはら雑学王(三原市)
●中島ヂャイアント(愛媛・希望の島)など
tanoshibito NO.12
タノシビト
■小原 潔(おばらきよし)プロフィール
1954年(昭和29)広島県広島市生まれ。
ギミック都市生活研究所 所長。
まちづくり、店づくり、商品づくりの仕掛け人。
自称、ほんわかプロデューサー。本業は編集人。
地域誌ブームの素になった幻の情報誌「タノシビト」、
ミニコミ誌「がんばれ!かべせん」の元編集長。
最近では「みはら雑学王」及び「三原やっさ検定」の
プロデュースを担当。
趣味は料理、町あるき、島あるき、港あるき、
路地裏・居酒屋・大衆食堂・お好み焼屋めぐり。
全日本お好み焼学会広島本部 名誉会員。
コシよりダシ!西日本やお〜いうどんの会 主宰。
kabesen NO.14
がんばれ!かべせん

mihara zathugakuou
みはら雑学王





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